Post 88 – No Retirement

The Beatles are already in their 80s! It’s clear that artists have no retirement. Enjoy the complete drawing process on our YouTube channel “Asobōze Crew” – ¡Los Beatles ya están en sus 80! Está claro que los artistas no tienen jubilación. Disfruta del proceso del dibujo completo en nuestro canal de YouTube “Asobōze Crew” 🙂Continue reading “Post 88 – No Retirement”

Post 87 – Our Future

これはちょっとすごいことになってきた。🤔 Twitterの投稿を巡って、大阪の松井市長に訴えられたお笑い芸人の水道橋博士は、これを「スラップ訴訟」と受け止めた。 スラップ訴訟とは、行政や大企業などが個人の言論を封じるため、威圧目的で起こす訴訟のこと。 市長は、投稿をリツイートした約4000人の人たちも同様に訴えるという。これに博士はブチ切れ。スラップ被害の当事者として反スラップ法を作るべく、参院選への立候補を決めた。 たたかうことはしんどい。だがたとえしんどくても、おかしいと思ったことにはおかしいと言わなければならない。それはなぜか。無言でやり過ごしていると、自分達が住む世の中が更におかしくなっていくからだ。 ごく一部の財力のある者が権力の座につき、理不尽に幅を利かせ、そこには正義も倫理もなく、一般民衆はただ泣き寝入りをするしかないなんて社会は、私は嫌だ。残念ながら私たちはこんな21世紀に生きている。 投票日は7月10日。さて、どんな未来にしていこう!? – Esto se ha vuelto un poco complicado. 🤔 “Dr. Suidobashi”, un comediante que fue demandado por el alcalde de Osaka, Matsui, por compartir un video de YouTube en Twitter, tomó esto como un ‘SLAPP’ (pleito estratégico contra la participación pública). SLAPP es un procedimiento que se presenta conContinue reading “Post 87 – Our Future”

Post 85 – Este viernes 27 / sábado 28 en Tallers Oberts BCN 2022

Este viernes 27 / sábado 28 en Tallers Oberts BCN 2022 La actividad “¿Cuántos días has vivido?“ En esta actividad, el tallerista Takayuki Maejima retratará de perfil a los visitantes al taller, incluyendo en el retrato el número de días que ha vivido hasta ese día junto con su nombre. Así se ve el tiempo de laContinue reading “Post 85 – Este viernes 27 / sábado 28 en Tallers Oberts BCN 2022”

Post 83 – Friend

ウエチ。高校の同級生だが、同じクラスになったこともなければ授業で一緒になったこともない。 帰る方向が同じだったので存在は知っていたものの、これといった接点がないまま高校生活の三年が過ぎようとしていた。 ところが卒業間際に共通の友達を通じて急に仲良くなり、一緒に出かけるようになった。 ある日彼が、銀座の王将でコップにプリントされたシンメトリックなロゴを見て「これナイスなデザインだ」と言ったのを聞いて感心したものだ。それまで「デザイン」などという言葉を言うやつは、周りにはあまりいなかったからだ。 王将のデザインに関してその場で大して深い話はできなかったが、自分がぼんやりと興味を持っていた分野に同級生が不意に言及した瞬間だった。 数年が経ち私がグラフィックデザインの勉強へミラノへ行った後、遠距離ながらタッグを組むという形で、私がデザイン担当、ウエチがマネジメント担当で、二人の下の名前の共通部分からTakastという安易な名前を考え出し、デザインチームを名乗った。 名乗っていた期間に対して協働が実際に機能した時間は短かったが、遠く離れた東京からいつも密にコンタクトを取ってくれ、私を支えてくれた。彼のアドバイスがなければ、iPadに手描きで絵を描くという新しい表現を試すのは、もっと遅くなっていただろう。 これはウエチと奥様のゆきちゃんがバルセロナに来たとき、食事中にiPadに描いた。 – Uechi era compañero de instituto, pero nunca coincidimos en las mismas clases ni en las asignaturas. Lo conocí un día cuando nos dirigíamos a casa hacia la misma dirección, pero no mantuvimos ninguna amistad durante los siguientes tres años en el instituto. Sin embargo, justo antesContinue reading “Post 83 – Friend”